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o9ソリューションズ、2024年第三四半期における年間経常収益(ARR)の前年同期比28%増を発表

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サプライチェーンプランニングプラットフォームを提供するo9ソリューションズ(所在地:米国テキサス州ダラス、CEO:チャクリ・ゴッテムカラ、以下、当社)は、2024年第三四半期における年間経常収益(ARR)が前年同期比28%増となったことを発表しました。

当社の2024年第三四半期における成長は、新規顧客の獲得と既存顧客との取引拡大が主な牽引力となっています。顧客基盤は、大手飲料ボトラーから、食品・飲料、ヘルス&ビューティー、ハイテク、小売、家庭用品に至るまで、幅広い業界へと拡大を続けています。また、この成長はグローバル規模で達成され、中でも中南米およびアジア太平洋地域において顕著な成長がありました。

さらに当四半期においては、小売、自動車OEM、通信、化学といった各業界向け需要計画、統合事業計画、サプライヤー関係管理などのソリューションにおいて、新たに15件のシステム本番稼働が開始され、本年度はグローバルで50件を超える本番稼働が開始されています。なお、2024年第三四半期末時点で、全世界の従業員数は3,100名超を擁するに至っています。

当社のCEO兼共同創業者であるチャクリ・ゴッテムカラは、次のように述べています「2024年も継続している当社の成長は、サプライチェーンと経営計画のDXを推進するお客様に対し、変わらぬコミットメントでサービスを提供し続けていることの証です。当社は、AIを活用したデジタルブレインプラットフォームを通じて、お客様のオペレーションに潜むバリューリーケージ(価値の逸失)の根本原因解消を支援しています。これは年間数億ドル規模に上る可能性があり、計画と意思決定の最適化を通じて解消できるものです。本年の残り期間、そしてそれ以降も、さらなる成長を遂げていく所存です。」

※本プレスリリースは、2024年10月に米国で発表されたプレスリリースの抄訳版です。内容および解釈については英語版が優先されます。

著者について

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米国ダラスに本拠を置くo9 Solutions(オーナイン・ソリューションズ)は、AIを搭載した次世代サプライチェーンプランニングプラットフォーム『o9デジタルブレイン』を提供しています。多様な業界の大手企業に導入されているo9デジタルブレインは、需要予測や供給計画、統合事業計画など、企業のサプライチェーンDXを強力に支援しています。私たちのミッションは、o9デジタルブレインを通じて、グローバル企業のサプライチェーン、商業、財務、サステナビリティにまつわる意思決定を変革することです。

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