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ウェビナー

コカ・コーラ ボトラーズジャパンが取り組む、”システム導入”ではなく、”ビジネスプロセス”の変革 ~o9導入プロジェクト~

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About this webinar

年間販売数量約5億ケース 、売上高はアジア最大級を誇るコカ・コーラボトラーズジャパンでは、マニュアル作業中心の業務から考えることを中心とした業務への移行や、データの標準化などを実現するため、全社での変革プロジェクトを推進。その一環として、プランニングプロセスの変革に取り組んでおり、従来のS&OPプロセスからS&OI(Sales & Operations Integration)へ移行。大きな成果を挙げたものの、属人化している需要予測や多くの手作業を必要とする供給計画作成、分断されたデータといった改善余地がありました。

この状況を打開し、プランニングプロセスをさらに進化させるため、エンドツーエンドでのシステムソリューションの導入を決定。単なるシステム導入ではなく、ビジネスプロセス変革と位置付けたプロジェクトを始動しました。

本ウェビナーでは、いかにして経営層を巻き込み、部門横断でTMO(Target Operating Model)を設計し、プロジェクトを推進しているのか、その全貌をご紹介します。

※本ウェビナーは、2025年9月に弊社が開催したイベント『o9 Connect Japan 2025 』での講演内容のオンデマンド版となり、講演内容や講演者情報は講演当時のものとなります。

Speakers

宮井 寛司氏

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