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ウェビナー

TDKにおけるシームレスSCMプロジェクト

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本ウェビナーについて

売上2兆円超の電子部品メーカーであるTDK株式会社では、6,000億円規模の電子部品事業部を対象に、エンドツーエンドのサプライチェーン改革プロジェクトを推進しており、地域・部門ごとに導入されていたシステムや属人化された業務がもたらす「個別最適化」を解消し、標準化されたビジネスプロセスの確立を目指しています。

本ウェビナーでは、o9 デジタルブレインを用いてサプライヤー・工場・セールス間のデータをシームレスに連携し、標準化されたビジネスプロセスを確立させ、迅速な意思決定を目的としたSCMプロジェクトについて、電子部品ビジネスカンパニー ビジネスプロセス&オペレーショングループ General Manager の斎藤 義広様よりご紹介いただきます。

【本ウェビナーを通じて学んでいただける主な内容】

  • プロジェクトの目的・背景
  • DX推進を妨げるプロセスのデジタル化(デジタライゼーション)の課題と解決
  • 経営におけるサプライチェーンの意思決定要素
  • プロジェクトを率いるにあたり必要な心得

※本ウェビナーは、弊社が2024年10月に開催したイベント『aim10x Tokyo 2024 』での講演のオンデマンド版となり、講演内容や講演者情報は講演当時のものとなります。

Speakers

斎藤 義広氏

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